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〜これが私のリモートワーク〜おすすめ機器4選

リモートワーク環境どうしてますか? 西藤です。 さすがにブームは過ぎたと言いますか、ブログの題材として出すにはいくらか遅いような気もしますが、、、皆さんのリモートワークの環境はどうされていますか? 弊社は創業以来から完全リモートワークの勤務体制がとられており、全社員がオフィスに集うこともなく各々の環境で仕事をしています。 業務効率化のための機器購入に対する支援制度も充実しており、各人が自由に機器を […]

CircleCI のデプロイフローを改善したときにやったこと

概要 今回は、内山が担当しているプロジェクトで実施した CircleCI のデプロイフローの改善策について、ご紹介します。 改善前は、以下のような問題点がありました。 デプロイが完了するまでの時間が長い 数年前に設定したものを使いまわしているので、CircleCI の機能を活かせていない これらの問題を解決するために、以下のような改善を行いました。 脱 Docker Compose orb を活用 […]

特定のAWSアカウントにのみAMIを共有し、再現環境を構築して検証する方法

AWS

こんにちは。エンジニアの土居です。最近はSRE業務も担当しています。 今回は、ある環境でなんらかの問題が発生し、対処方法を試行錯誤したいもののあまりその場の環境を汚したく無い場合に、検証用の特定アカウントに再現環境を構築する方法をご案内いたします。 再現環境の構築方法 AMI(Amazon Machine Image)は公開することなく、特定アカウントのみに対して共有することができます。その機能を […]

Serverless Framework でスタックを分割してデプロイする

  • 2021.06.25

こんにちは、エンジニアの牧田です。最近「AWS Certified Developer – Associate」に合格しました。今回はServerless Frameworkを使用して様々なリソースをデプロイするときに、スタックを分割することのメリットや方法を紹介します。 Serverless Frameworkとスタックについて MMMでは、サーバーレスアプリケーションを作成する際に、Serve […]

最近のMLT(MMM Lightning Talk)で特に印象に残っているものを紹介

MMMでは、リモートワークでもコミュニケーションが活発になるように、毎日の朝会の中で「こんなことがありました」「こんなことにはまっています」など紹介を行う時間があったり、毎日5分程度ランダムでの1対1雑談タイム(通称マンツーマン)を設けていたり、様々な活動を行っています。 今回は、その様々な活動の中でも個人的に楽しみにしている「MLT」で、ここ最近実際にあったテーマについて紹介してみようと思います […]

MMMで1年3ヶ月実践している「1on1ミーティング」の運用方法を紹介します

  • 2021.06.12

MMM代表の国本です。 昨今、規模を問わず、導入・実践している企業が多い「1 on 1(ワンオンワン)ミーティング」をご存知でしょうか? 「1on1ミーティング」とは部下の成長を支援することを目的に、上司と部下が一対一で実施する対話を指します。国内では2012年から実施しているヤフー株式会社の実施例がよく取り上げられており、実施方法や、その効果についても一度耳にしたことがある方も多いのではないでし […]

実践・Systems Manager Automation〜「EC2のバックアップ取得からパッチ適用まで」を自動で〜

AWS

はじめに 皆さんはEC2インスタンスでのパッチ適用はどのようにやっていますか? 作業前にバックアップとしてAMIの取得 該当のインスタンス内にSSH接続してコマンド実行によりパッチ適用 という具合でしょうか? Patch Managerを使うことでパッチ適用はコマンド実行なく行えるかもしれませんが、「AMI取得完了を待ったのちに、パッチ適用」と言うのが案外時間がかかり、待たされるものです。 今回は […]

AdMobの本番広告が表示されない場合に確認すべきこと

  • 2021.05.30

はじめに Google AdMobは、高品質な広告の配信を通じて、開発したモバイルアプリを容易に収益化できるサービスです。 今回は、本番用のAdMob広告をモバイルアプリ内で表示する際の確認事項をまとめます。 本番用の広告IDがモバイルアプリソースコードに設定されていることを確認する 検証用のテストIDではなく、AdMobアカウントで作成した本番用のアプリIDと広告ユニットIDがモバイルアプリソー […]

Amazon CloudWatch SyntheticsのスケジューリングがCron式をサポート

AWS

これまで 弊社ではフロントエンド側の監視(外形監視、Web監視)として、たとえばコーポレートサイトの問い合わせ機能が正常に動作しているか、ログイン画面が正常に表示されているか、といったチェックをAmazon CloudWatch Synthetics のCanaryを用いて定期的に実施しています。 ※ちなみに、CanaryはPuppeteerというヘッドレスChromeのNode.jsライブラリで […]

2021 APN Ambassador に選出されました

AWS Ambassador Logo
  • 2021.05.11

2021年5月11日に AWS JAPAN APN ブログ - 2021 Japan APN Ambassadors / 2021 APN AWS Top Engineers の発表 の通り、私、株式会社MMM 代表 国本 廷宣は 2021 APN Ambassador に選ばれました。 当社は2016年にAWS パートナー ネットワーク (APN) コンサルティングパートナー認定後から一貫して『 […]

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